月別アーカイブ: 2016年3月

外出の時の防犯グッズ

夜道を1人で歩いている時は不安ではありませんか?普通に外出している時でも、いつ犯罪に巻き込まれるかわかりません。
空手とか柔道とかの武道や護身術の心得があれば、犯罪に出会っても、対応はできるかもしれませんが、こうしたものは、そう簡単に身に付くものではありません。
では、普通の人が自分の身を守るためにはどうずれば良いのでしょうか。ここで頼りになるのが、防犯グッズです。防犯グッズを身につけておくことで、あなた自身とあなたの大切な人を守ることができるのです。
防犯グッズで一番手軽なものは、「防犯ブザー」や「ホイッスル」などの音を出す防犯グッズです。これらは、数百円程度のものからあり、コンパクトなので携帯にも便利です。
チカン対策にも利用できますし、ヒモを引き抜くタイプであれば、ひったくり犯罪にも効果的です。
また、LEDを利用した強力なライトも防犯グッズとしては効果的で、特に、暗い夜道などで効果を発揮します。
催涙スプレー、スタンガン、防弾・防刃チョッキなども防犯グッズとしては有効です。特に、ストーカーなど危険を身近に感じる場合は、有効な防犯グッズになります。また、警備会社の通報サービスを利用するのも効果的です。

「TSSP.jp」

抱き枕と妊婦さん

抱き枕とは、抱きつきながら眠ることができる枕で、主に1mほどの長さがある大きなものです。「抱き枕」と「枕」は、同じ枕という名前が付いておりますが、根本的に用途は異なります。
枕は、就寝時に布団と頭の隙間を埋める寝具であるのに対し、抱き枕は、就寝時に枕や寝姿勢をサポートする補助寝具として主に使われています。
近年、この抱き枕の重要性が改めて認識されています。特に、妊娠中の方や腰痛持ちの方にとって、快適な睡眠をサポートしてくれる存在なのです。また、そうでない方にとっても抱きつきながら眠ることで「安心感」を感じて、熟睡できるといわれています。
すなわち、抱き枕は、妊娠中で夜寝るときに、楽な姿勢がとれない、腰痛で仰向けに寝るのがツライ、いびき対策のために、横向きの姿勢を自然にとりたい、何かに抱きついて寝ると、安心して眠れる方などに適しております。
寝姿勢は人により異なりますが、人は1日に20回以上寝返りを行いますが、横向きで眠るときは、肩や腰(横の部分)に体重が集中するため、負担が大きくなります。
このような時に抱き枕があると、自分自身の体圧を抱き枕へ分散することができ、体への負担を和らげることができるのです。
とりわけ、妊娠時、片ひざを曲げて横になった姿勢でいると、とても楽になります。いわゆる「シムス体位」の姿勢です。このシムス体位に欠かせないのが抱き枕です。すなわち、抱き枕を抱きかかえる姿勢は、このシムス体位に近い姿勢になりリラックスした姿勢をサポートすることができます。

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